使用機材

ギター4兄弟

商品イメージ


商品イメージ
2012年 文化楽器より購入したモズライト
サンバーストのメインギターのフレットが擦り減ってきたので次世代メインギター用として購入。寺内さんを真似たカーブアームも気に入っています。歪みの少ないピックアップを使用しており、より寺内サウンドに近い音が出ます。黒のモズライトながら背面はサンバーストです。これも寺内さんのモズライトを真似たものです。(日本製)


  2016.3 松山LEAD楽器で初めてストラトを購入
ギターの先生の薦めでBacchus製のストラトを購入。ネックがモズライトより広くて弾き易いです。トレモロアームは固いですね。リアピックアップを取替えてトーンコントロールも改造しました。

2018年 島村楽器で衝動的にPRSを購入
歌伴で弾く「ワインレッドの心」のイントロの音色を出したくて以前から弾いてみたかったPRSギター。今ではセッションなどでオールマイティギターになっています。
商品イメージ 2007年 Basswood65で購入したモズライト
大阪のBasswood65で試奏用に置いてたものを譲ってもらいました。弾きやすくてパワーがあります。メインギターとして使っていましたが、5年間使い込んでフレットが擦り減ってきました。(USA製)





ギター・アンプ ギターアンプの変遷

   
Fender '65 Twin Reverb
85Wのチューブアンプ。音量に関係なく歪みのないクリーントーンが出ます。重量(29kg)に負けて2016.5に処分。
Fender HOT ROD DELUXE
40Wのチューブアンプ。
現在は2nd Guitarが使用中。


Roland JC-90
中古ショップで見つけて買った90Wトランジスターアンプ。前任のキーボードが使用。2017年に処分。
Roland Bluse Cube (2015.3)
トランジスターの80W。2017.6真空管アンプのCARVINに負けて処分。
CARVIN 112NOMAD(2016.11)
オールチューブの50W。
歪みのないFender HotRodを見つけて2018.2に処分。
 

 FenderアンプをGet!!(2017.11)
CARVIN 112NOMAD を使用してきましたが歪み過ぎるので買替を検討していたところ、東京お茶の水でお目当てのNew Fender HotRodを見つけて衝動買いしました。素直なクリーントーンが出ます。もうこれで落ち着かないと。(;^ω^)

 


ギター・エフェクター   エフェクターの変遷

  単体モデルに移行 
ZOOM G7.1ut
安価であるが、リバーブがイマイチだった。(売却済み)



  BOSS GT-10
音質、機能は申し分なかったが、とにかく重過ぎて(5kg)持運びが大変だった。(売却済み)

  BOSS ME-20
とにかく軽いものをと(1.5kg)買い替えたものの音がショボかった。操作も複雑。(売却済み)
  BOSS ME-70
音質、操作性は良かったが、バンクアップダウン操作が複雑で別売りのペダルが必要だった。

  BOSS GT-3
すでに生産中止していたが、インターネットで美品を見つけ2台購入。音質、機能とも言うことなし。最高のエフェクター。

 

 

単体エフェクターボード
より良い音を求めて単体のエフェクターボードを組みました。研究に研究を重ね、厳選したエフェクターばかりです。柔らかいクリーントーンが出ます。ディレイとリバーブはステレオ仕様で、プリセット出来て演奏中に切替えられるものにこだわりました。
Guitar → BOSS SD-1(Over Drive) → BOSS GE-7(Equalizer) →
ALBIT A3GP(Pre Amp) → tc.electronic Corona(Chorus) → strymon TIMELINE(Delay) → strymon Big Sky(Reverb) →Guitar Amp
エフェクターボードのマイナーチェンジ
ディレイの切替が手間がかかっていたので、3種類をプリセット出来るものに取替え、リバーブもノイズが大きかったので、コンパクトなものに取替えました。プリアンプが重かったので取り外しました。結果1kgほど軽くなりました。
tc.electronic FLASHBACK X4(Delay)
tc.electronic ARENA(Reverb)  EP-Booster
   
更にマイナーチェンジ (2016.7)
ディレイの数値が見えないのでBOSS DD-500に取替えました。スプリングリバーブの音がほしくてBOSS FRV-1を追加しました。歪系もVALETONに替えて、小型のノイズリダクションHUSHも追加しました。
ボードのスリム化 (2017.12)
ギターアンプFender HotRodの導入により、余分なものを取り外しスリム化しました。歪み系も2種類を使い分けられるStrymon Riversideに買替しました。
   
 更に軽量化 (2019.1)
長年使ってきたBOSS EQ GE-7 を小型軽量のものに取り替えました。
 更にスリム化 (2019.3)
マルチエフェクターのMS-3の導入により空間系をまとめてスッキリさせました。